むさし葵連の紹介
徳島の阿波踊り協会所属の葵連を親として、全国に8つある兄弟連の中の1つで、埼玉県狭山市を中心として、活動を続けてます。
設立は1987年。
初めは、狭山市入間川の七夕祭りの活性化のために設立しましたが、その後興味を持つ人が続々と入会し、今では60名を越える連員となりました。活動の場も広がり、県内を中心に各地に出向いております。
はじめの頃は、子供達を中心に踊ってましたが、今では子供達だけでなく、学生、主婦や社会人等々、幅広い年齢層で構成されています。
鳴り物に興味をもたれて参加してきた人もおり、幅広い年齢層の人達が参加しております。
そして現在では、東京や神奈川から通ってくる人達もおります。
阿波踊りが好きな人が集まっておりますので、まずは自分が楽しみ、そして周りの人達も一緒になって楽しむ事を方針に据えてます。
最近では、他の連との合同練習もしており、阿波踊りを通じた交流の機会が増えています。
機会がありましたら、ぜひ一度ご覧ください。
むさし葵連のメンバー紹介
会 長 広瀬昭八
連 長 井花伸浩
副連長 粕谷孝一(鳴り物)
大張博一(踊り)
千葉ふさ子(踊り)